ペニスを大きくする手術はデメリットだらけ!?

ペニスを大きくする手術はデメリットだらけ!?

頭を抱える男性

ペニスを大きくするのに最も手っ取り早い方法は手術です。手術後すぐに、ペニスが大きくなったことを実感できるからです。
しかし実は、ペニス増大手術にはデメリットがたくさんあるんですよ。

 

そこで今回はペニス増大手術のデメリットと、どうしたら安全にペニスを大きくできるのか教えちゃいますね。

 

ペニス増大手術にある3つのデメリット

 

1.お金がかかりすぎる

ペニス増大手術には大きく2つの方法があります。

 

・ペニスを長くする手術
・ペニスを太くする手術

 

どちらも手術後に「大きくなった」と実感する人は多いのですが、手術費用はおおよそ20〜40万ほどかかります。場合によっては50万を超えることもあるんです。

 

「自分のコンプレックスを克服するためなら、それぐらい構わない!」という人もいるでしょう。しかしペニス増大手術のデメリットはそれだけでは無いのです。

 

2.後遺症が残ってしまうことがある

どんな後遺症が残ってしまうのかというと、人それぞれではありますがいくつかあります。

 

・しわしわになってしまう
・ペニスが引っ張られているような違和感を感じるようになってしまう
・勃起しなくなってしまう

 

しわしわになってしまうというのは、皮の部分に手術痕が残ったようにしわが出来てしまうようです。ゲルなどを注入した場合、偏りや注入の量によってしわができてしまいます。
ペニスに異様なしわができてしまい、大きくなったとしても見た目が美しくありませんね。

 

ペニスが引っ張られるような違和感というのは、隠れている部分を出す手術を行った場合に感じることが多いようです。
決して無理やり出しているわけではないのですが、元々隠れていただけのこともあり、手術後に違和感を感じてしまうようです。

 

同様にその違和感などから、勃起不全になってしまうことも少なくないんですね。

 

3.元に戻ってしまうことがある

これも注入されるゲルなどが原因なのですが、吸収して元に戻ってしまうことがあるんです。
せっかくお金をかけて手術しても、戻ってしまっては元も子もない…。

 

それでも手術で早く大きくしたいというのであれば、自分が行こうと考えている場所の評価や口コミはしっかりチェックしておきましょう。